「探す」行為をデータに蓄積・分析することで、
顧客動線に沿った新たな提案が可能に

サイト内の商品検索に「UX」をプラス

欲しかった商品を見つけた時の喜び、新しい商品を発見した時の嬉しさ。サイト内検索を通じてユーザーにショッピングの楽しさを体験してもらうため、追加登録可能な「類義語表示機能」や、「もしかしてワード表示機能」を搭載。検索結果のない場合でもユーザーに新たな提案が可能です。

「検索」する顧客のCV率は通常の3倍以上

驚くことに、サイト内検索を利用して商品検索を行った顧客の商品購入率は、検索をしない顧客と比較して3倍以上も高かったという結果があります。さらに、検索時に商品を画像付きで提案することで、ユーザビリティ向上と共に、商品詳細ページへのスムーズな誘導を実現できます。

レコメンド機能と連携して、さらに進化する

レコメンド機能と連携する事で、検索ワードに対するレコメンド商品の提案が可能です。さらに、閲覧数・購買数による検索結果のソートなども可能。サイト内検索とレコメンド機能の活用により、「商品を探すツール」から「商品を提案して 購入する動線」へと進化します。